ジャンル 現代社会と科学

オンライン

【無料体験講座】ソ連崩壊30年とプーチニズム

  • 春講座

横村 出(ジャーナリスト)

曜日 土曜日
時間 11:00~11:30
日程 全1回 ・03月27日 ~ 03月27日
(日程詳細)
03/27
コード 719037
定員 450名
単位数
会員価格 受講料 ¥ 0
ビジター価格 受講料 ¥ 0

講義概要

パンデミックの発生やポピュリズムの広がりによって、ロシアや中国のような強権的な政治が注目されている。強い権力手腕への欲求が、権威なき社会を支配しつつある。ソ連崩壊から30年目を迎えるロシアでは、〝プーチニズム〟と称される権威主義体制が整った。プーチン大統領のリアリズムに迫る、春のオンライン講座「ソ連崩壊30年とプーチニズム」のプロローグ。

各回の講義予定

日程 講座内容
1 03/27    

ご受講に際して(持物、注意事項)

◆Zoomウェビナーを使用したオンライン講座です。
◆お申込みの前に必ず「オンラインでのご受講にあたって」をご確認ください。
◆本講座に続く、有料講座は以下のURLよりご覧頂けます。
https://www.wuext.waseda.jp/course/detail/51885/
奮ってお申込みお待ちしております。

備考

・会員以外の方が無料講座をお申し込みされる場合は、ビジターとしてお申し込みください。
・無料講座は開講後の授業動画の配信は行いません。

講師紹介

横村 出
ジャーナリスト
1962年生まれ。早稲田大学政経学部政治学科卒、同大学院政治学研究科博士前期課程修了。朝日新聞社入社後、ロシア国立サンクトペテルブルク大学へ派遣留学、モスクワ特派員、ナイロビ支局長。チェチェン、アフガン、イラク、パレスチナ、中央アジアなど、戦争とテロと革命の多くの現場を歩く。退社後はジャーナリストとして、ユーラシア〜中東アフリカで米ロと関わる国際紛争や安全保障を取材する。著書に『チェチェンの呪縛—紛争の淵源を読み解く』(岩波書店)など。

  • 外国語 コースレベル選択の目安
  • 広報誌「早稲田の杜」
  • オープンカレッジ友の店